飛田新地は思ってた以上に活気があり女の子のレベルも高かった

大阪の風俗店をネットで調べている時に偶然みつけた飛田新地.osaka.jpで飛田新地のことを知りました。

嬢の年齢やレベル、サービス内容や料金などを色々調べてみましたが、調べれば調べるほど、嬢のレベルが高く、明瞭料金で安全だというような良い書き込みばかりでした。

玄関先に座っている嬢を見学するだけなら無料です。
半月後、冷やかし半分で飛田新地に行ってみましたが、店の多さ、嬢のレベルの高さ、嬢を見定めている男性の多さ、そして遊郭独特の艶めかしい雰囲気に酔ってしまい、興奮状態で飛田新地一帯を何周もグルグル回っている自分がいました。

玄関先に座っている嬢は基本的には一人ですが、客が付いたりして頻繁に入れ替わるので、同じルートを何度回っても飽きが来ないのです。冷やかし半分で行ったつもりでしたが、気付いたらサービスを受ける嬢を必死に探していました。
実際に料金を払いサービスも受けてみましたが、全てが大満足でした。
それ以来、飛田新地には何度も通っています。

私が初めて飛田新地に行った時、実は途中で道に迷ってしまい一度引き返してしまった苦い経験があるので、ここでは徒歩で行く場合のルートや注意点などを書いていきたいと思います。

まず大阪市営地下鉄の「動物園前駅」1番出口を出るとパチンコ屋があり、パチンコ屋の前には交通量の多い道路があります。(通天閣と反対方向)
その道路を横断して「動物園前一番街」というアーケードに入ります。(アーケード入口の上に赤い文字で「動物園前一番街」と書いてある。アーケード入口にファミリーマートがある。)
長いアーケードを歩いていると、一度アーケードが少し途切れますが、そのまま直進して次のアーケード「2番街」に入ります。(これもアーケード入口の上に「2番街」と赤文字で書いてある。)
そのままアーケード内を直進していると、派手なネオンで有名なスーパー玉出や小さなパチンコ屋があり、その先にアーケードの出口が見えてきます。

アーケード出口は十字路になっていますが、そこを左に曲がります。(左に曲がってすぐの所に小さな交番がある。)
そのまま100mくらい直進していると高架橋のような感じで上を高速道路が走っている所があり、そこを通り抜けると飛田新地が待っています。
「動物園前一番街」「2番街」、この2つのアーケードは結構長くて、シャッターが締まっている店も多いので少し不安になってきますが、それだけに飛田新地という遊廓にたどり着いた時の喜びは大きいと思います。

サービスを体験するかどうかは別にして、飛田新地という遊郭を一度見学してみる事をお勧めします。絶対に後悔しませんよ。
(ネットで飛田新地と検索すると、玄関口に女性が座っている画像が出てきますが、飛田新地一帯は撮影禁止です。)

友人3人で今里新地へ行って本番セックスしてきたわwww

丁度休みのゴールデンウィークの時の事です。
日々忙しくしており中々休みが取れずに友人とも会っていなく、休みが取れる日に友人たちと久々に会うことになりました。

場所は今里だったのですが、友人のマンションに集まり、久々の再開に楽しく会話をしながら盛り上がっていました。
最初は世間話をして当たり障りのない話を中心にしていましたが、会話が盛り上がってくると最終的には女の話をして和んでいました。
風俗の話もしましたしヘルス関係の話もして結局は下ネタです。

そんな中で遊郭の話になって行ったのですが、サービスは20分で1万5千円だとか、女の子はどんな感じでスタイルはこんな感じとか、体験をした遊郭の話をして色々と話をしていました。
すると、マンションの所有者の友人が突然言い出したのです。

この近くにも今里遊郭があり女の子と楽しめるし、料金も他の場所より安いよ、と教えてくれました。
話を聞いているうちに皆で意気投合をしてしまい、財布の中身も遊べるくらいはありましたので、夜になったら行こうと約束をしました。
その後、お昼ごろに下見をしながら、今里遊郭の方を探索して見たのですが、韓国系のお店が立ち並び、キムチ系のお店もありましたし、ビデオ屋も立地をしており、見ただけでは遊郭の雰囲気が無い場所でした。

一つ筋を挟むと料亭と書かれたお店が立ち並んでいますが、派手な装飾も無く、知らない人は小料理屋と思うほどの普通な感じです。
やがて時間が立ち、夜になって再び訪れたのですが、昼間は静かだった通りが提灯に明かりが灯り、夜になると別の雰囲気が漂っています。

早速友人たちとお店に行ったのですが、一つだけ他の遊郭と違っている事に初めて気が付きました。
それは女の子が玄関に居ないのです。

普通は玄関に座って、おばちゃんが横に付き、女の子を紹介するのですが、女の子の姿がどこにも見当たりません。
実は、おばちゃんがお客さんの要望を聞き、それに似た子を用意してくれるそうですが、当の本人が居ないので、本当におばちゃんを信頼するしかありません。
仕方が無いので体の具合とか、雰囲気とかを伝えて入店する事になりましたが、運が良かったのか本当に綺麗な子でしたし、明るくお喋り好きな子で好印象の人でした。

室内に入ると綺麗に整理をされている部屋で、タオルが二組用意をされていて清潔感があるお部屋でした。
サービスの方は他の風俗とは違い期待はできないので満足度は低いのですが、憩いの場としての雰囲気は十分楽しめると思います。
料金の方は30分で1万三千円でしたので、他の遊郭に比べると安く、リーズナブルな感じがしました。

飛田新地に行ってみたけど、女性が機械的で面白くなかった

先輩に一度行ってみようと誘われ、初めて遊郭に行きました。
場所は西成区にあります飛田遊廓で、通称:飛田新地と言われる場所です。

電車を利用した場合は地下鉄御堂筋線の動物園前から少し歩くと、少々雰囲気が変わる建物が見えてきます。
建物は昭和初期を思い出させるような歴史を感じる建物で、中には重要文化財に指定された建物もあるそうです。

当日は車で行ったのですが、辺りは込み合っているので近場の駐車場に止めてから歩きながらお店を探索しました。
噂としては聞いていたのですが、いざ本当に訪れて見ますと、こんな世界があるのかと信じられませんでした。
一角には料亭と書いた看板が並んでおり、扉をオープンにした一階には、おばさんが座っていて、その横の玄関には女性が座っていました。

とても若い女性で本当に綺麗な方でしたしオーラが漂う光景に、不思議な感じがいたしました。
料亭の前に立ち、しばらく眺めていますと、おばちゃんから声が掛かり、お兄ちゃん入っておいで、と言われました。
一瞬どうしようかと思ったのですが、横から先輩が、他にもお店があるから一週回ってから決めよう、と助言があり、先輩と別の料亭も見て見る事にしました。

路地の一角に並んでいるのですが、通りは人で賑わっており、それぞれ皆さん同じ目的を持った方が訪れていました。
実際、お店の前で、この子良いなと思い、入ろうかと思いましたが、直前で別の客に先に越されてしまい入れない事もありました。
そんな感じで数件を探索しながら回ったのですが、あるお店の前で興味のある子が目に止まり、この子が良いなと思いました。
すると、おばちゃんが、お兄ちゃん入りよ、と声を掛けてきたので、興味もありましたので入店して見る事にしました。

先輩は別の店に行き、30分後に待ち合わせをする事にして別れました。
中に入って行くと狭い廊下があり、絨毯は真っ赤な色をしていて、本当に料亭のような雰囲気です。
ですが、お部屋に入りますと、料亭のような部屋でもなく、昔からある畳敷きの普通のお部屋で、一般の家を少し改造した雰囲気がありました。

名目上は料亭になっていますので、テーブルの上にはお菓子、おつまみがありましたが、手を付けることなくジュースだけ頂きました。

その後、服を脱ぎ行為が始まりましたが、正直サービスと言えるものは殆ど無く、ただ寝ているから自由にして、と言う感じだったので、行為を手早く済ませたい人には向いていると思いました。

時間の方は15分から最大1時間まで設定をされていましたが、20分程のサービスを利用をして1万5千円の料金でした。
初めて遊郭を訪れましたが本当に別世界でしたし、なにか夢を見ているような不思議な雰囲気があり、今でもあの空間が忘れられないです。

九条駅の近くにある風俗…松島新地で女遊びしてきた

松島新地の方に良く遊びに行く事が多かったのですが、一人でも訪れましたし、仕事帰りに仲間数人でよく利用をしました。

場所は、地下鉄、及び 阪神の駅の九条駅から直ぐの場所にあり、とても訪れやすい場所に面しています。
以前仕事の関係でこの辺りを回っていた事があったのですが、たまたま昼頃にこの辺りを通ると、表に立っているおばちゃんに、中に入ろう、と声を掛けられたものです。

さすがに昼間からは入れないですし、いつも行ける訳では無いので、また今度と断っていました。
松島新地の料亭の規模としましては、他の遊郭と比べますと、規模は僅かながらに小さく、お店も100件程度と少なくなりますが、それでも十分すぎる数だと思いますし、決してサービスが落ちるわけではないので、十分に通って楽しめる場所だと思います。

初めてここでお店に入ったときの事です。
入り口にはお決まりのおばちゃんが立っており、その横には女の子が一人座っている事が多いのですが、訪れたお店には二人が座っており、どちらかお気に入りの方を選んでくださいと言われました。

目の前に居るわけですし、二人ともこちらの目を見て、私をどうぞとアピールをしています。
どちらかを選ばないといけないですし、ここのお店に決めていたので出るわけにも行かず、しばらく迷っていました。

その後、迷った挙句に一人の子を選んでお部屋に行きましたが、選ばれなかった子に悪く思わないで、と思っていました。

お部屋に入るとシャワーが備え付けられていたのですが、シャワーを完備しているところは珍しいので、サービス面が整ったお店でした。
30分15000円のコースをお願いしたのですが、背中をマッサージをしてくれ、今までに無かったサービスが受けられたので、お客様を大事にしてくれる気遣いがありました。

周りは競争相手が多いので他店に負けないようにと、できる限りの御もてなしがあるように思いました。

また、松島新地の感じた特徴ですが、若い子も居ますし、ご年配の女性の人も表に座っている事があり、年齢幅が広い遊郭街だと思いました。
競争力も高く、隣のお店に綺麗な人気のある子が居た場合、負けないように人気のある子を置いて、常にお客様に目を向けてもら為に質の高い女性を在中させている事が多いです。

部屋に入ったときにも、少し値が張るお酒が置いてありましたし、寝具に至っても洗い立ての香り豊かなシーツが敷いてあり、快適に使ってもらおうと言う心がけがありました。
女性の質も綺麗な方が多く上品な方も多いので全体的にレベルが違うと思いました。

少し前まで京都には飛田新地のような遊郭が存在していた

所用で京都に出向くことが多かった私は元より、京都の古い町並みが好きだったこともあり、仕事のあとに時間があれば出来るだけ、交通機関を使わず自分の足で街の中を歩き回るようにしていました。それがまた楽しかったからです。

そうして歩いた街並みには、四条あたりの木屋町のように、新風俗のお店が建ち並んだ一角もありましたが、そこではさして面白味を感じませんでした。わざわざ京都で新風俗でもないだろうという思いからでした。

また、どちらかといえば熟女好みの私からすると、新風俗にいる熟女さんはまだ若く感じられたり、ただ年をとっているだけであまり年増のお色気も感じられなかったりすることも多かったので、出来れば昔の遊郭のようなところに行ってみたいなとかねがね思っていました。

京都でそうした遊郭を見つけたのは、全くの偶然からでした。

高瀬川に沿って木屋町通りを四条から五条に向かって歩いていると、風情のある日本旅館などが道に面して建っている光景に出くわしますが、そこに何か隠微な雰囲気が漂い出して来たのです。

五条通りを渡ってから高瀬川に沿って歩きを進めると、街の雰囲気は昔の赤線地帯のような感じに変わり出しました。

碁盤の目のイメージが強い京都の街並みですが、このあたりは細い路地が迷路のように入り組んでいて、路地の両側にはなにやらいかがわしいムードを醸し出した和洋折衷様式の小さな建物がところ狭しと軒を連ねているのでした。

このあたり一帯は五条楽園と呼ばれ、昔からの遊郭が戦後は赤線地帯になり、そして何とつい先ごろまで赤線に近い営業が行われていたのです。

私は何も知らずに路地を歩いていたのですが、格子のはまった部屋の中から「遊んでいきませんか」と声をかけられたのです。

値段を聞くと40分で1万4千円でした。

隠微なたたずまいをした遊郭を思わせる建物にすっかり気持ちが高まっていましたので、この店でその値段なら悪くないと思い、好みのタイプを告げると、すぐに呼びますから上がって待っていて下さいといわれ、2階の和室に通されました。

しばらくすると40代半ばと言った感じの女性が着物姿で現れました。急いで走ってやって来たのか、季節が夏の終わりでまだ残暑の頃であったこともあり、汗をかいていました。御膳に乗せられたビールを注ぐのももどかしく、少し汗ばんだお姐さんの身体を抱き寄せると、それがまた熟女のいやらしさとお色気を増幅させていて、すかさずさおがしなり出しました。

畳の上にお姐さんを押し倒し、着物の裾を割ると、下着はつけていませんでした。

偶然見つけたお店の風情ある和室で、和服姿の年増美人との一戦は、鮮烈な思い出として今も印象に残っています。